なぜ今、NexSeedの
英語留学なのか?
英語の重要性
Inspire the Next Seed
for Everyone
「一人でも多くの人にグローバルで
活躍するきっかけを提供したい」
弊社代表高原は、1年をかけ世界40カ国を周り、海外で活躍する多くの方とお会いしました。その時に実感したのが、インターネットが普及し、ますますボーダレス社会になる中で英語という世界共通言語の必要性、そして異文化への適応力は日本人がグローバルに活躍するためには急務だということ。
進む高齢化社会、人口減、経済成長率の低迷。世界に触れ強く感じたことは、日本は海外の方と肩を組まなければ今後の成長は難しい。積極的に海外へ出る、または海外の人を日本へ招きいれる。シリコンバレーでは様々な国籍の方が活躍し、成長著しいアジアでは、各国のエリート層は当たり前に第二言語である英語を操り、異文化を理解しながらビジネスを推進している。
そういったことができるグローバル人材を増やしたい。そう願っています。
なぜフィリピンなのか?
フィリピンは7,000の島々からなり、現在人口が1億人。
直近の経済成長率は7%、平均年齢は23歳(日本は46歳)、そして公用語が英語と、国民のほとんどが英語を話せる成長著しい国です。
そして彼らの英語力、語学教育のレベルは圧倒的に高く、アジアの近隣諸国から近い。物価も安く、質の高い英語学習の環境。
この場所であれば、非英語圏の方が非常に費用対効果が高く語学学習ができます。
加えて、南国特有の陽気なメンタリティ、スペイン、日本、アメリカと統治された歴史的な背景からも異文化理解や対応力がとても高い国だと感じています。
1.コスト
留学費用は欧米の半分以下。
コストは欧州圏の35~50%程度。
加えて、フィリピンの物価は欧米や日本に比べ3分の1程度と学習費用がとても安価に抑えられます。
この物価が安いことから、フィリピンの英語レッスンはほとんどの授業がマンツーマンです。

2.フィリピンという環境
東京から4時間半、気軽に留学が可能。フィリピンの経済成長率は7.6%。
セブ島は、東京から近い距離に位置しているため、夏の休暇や転職中など、一週間から気軽に短期間でも留学が可能であり、最大の魅力です。
セブ島は「リゾート地」のイメージが先行しますが、最近では大きなショッピングモールや外国人向けのコンドミニアムの建設が進み、急成長するアジアのIT市場でも注目されています。

3.フィリピン人の英語
フィリピンでは小学校から大学まで英語で教育が行われるため、「フィリピン人にとって英語は第2言語」と言われます。そして、ネイティブに近い英語が話されており、ノンネイティブ世界一のビジネス英語スキルを持つのもフィリピンと言われております。
また、フィリピンの留学スタイルが授業の70%が集中型マンツーマンで必ずスピーキングスキルが伸びる環境です。
NexSeedのコンセプト

2017年現在、卒業生1,000人以上を輩出
おかげさまで、NexSeedは4周年、1000人以上の卒業生を送り出すことができました。
プログラミングと英語を同時に学べる「エンジニア留学」や、スラムエリア視察や企業訪問もできる「Experience(現地体験授業)」など、ひと味ちがう留学のカタチを提供しています。
「スピーキングが苦手」という人にぴったりの、マンツーマンとグループレッスンの徹底的カリキュラム。そして、単に英語を勉強するだけではなく、就職・キャリアの可能性を広げたい人、成長中のアジアを感じたい人、世界中を旅したい人にとっての「良い学びの場」となることを目指しています。
こんな方におすすめ!
- 英語を話せるようになりたい
- 海外就職したい
- 海外企業や大学で現地体験したい
- 今まで出会ったことのない人と出会いたい
- 治安のよいところで安心して勉強したい
- フィリピンの文化や社会問題を身近で感じたい
- グローバルな異文化適応力やコミュニケーション力をつけたい


短期集中で英語力レベルアップされたい方、
今すぐチャレンジ!











